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コンパクトに見えて、充実の収納力
大容量なのにとても軽くて、しかも丈夫。1日持っていても疲れづらいトートバッグです。
外側のポケットが多く、大容量の欠点である「中身の取り出しづらさ」を解消。ポケットには、スマートフォンの中でも大型機種の「エクスペリア」もスッポリ。
取手は長すぎず、短すぎない長さだからこそ、シーンに合わせて色々な持ち方が可能に。
また、外側端にはストラップがつけられるリングもご用意。Suicaカードなど交通系ICカードや、家の鍵など貴重品をストラップなどでつけることも可能です。
1人1つは持っているとどんなシーンでも使える万能トートバッグです。

トートバッグは機能性とデザイン性の双方を追求しています。
機能性では表地に超軽量先端素材「神ノ糸®」を織り込んだ生地を採用。とても軽く、しかも撥水性や通気性に優れ、まさに'一生もの'といえる品質を体感いただけます。
接触頻度・使用頻度の高い肩掛けには牛革を採用することで、滑らかな使い心地と耐久性を両立しています。
そして普段使いはもちろん、多くの人の目に留まる大事なシーンにこそ使っていただきたい。そこで伝統工藝「江戸小紋®」の精細な染色技法で染めていただきました。熟練職人の繊細な技を現代のトートバッグに表現。和の伝統を継承しながらも新しい時代にマッチする逸品に仕上げています。
現代に残すべき'本物のモノづくり'を、ぜひご体感ください。

神ノ糸を織り込んだ3種類の生地からお選びいただけます。
「神ノ糸®」で織り込んだ生地は3種類、どの製品もその三種類の生地を選ぶことが出来ます。
着物によく使われていた柄で、昔より魔除けの柄として重宝がられ、女性の厄年には、この柄の帯とかを嫁の実家から送るという風習もありました。
現代的なターコイズブルー色を地色に使い、大小のあられの場所には金を使い古典的な江戸小紋の柄を現代的なモダンな柄にアレンジいたしました。この柄は、江戸時代では大名の身分である人しか着用が許可されなという貴重な柄です。
室町・桃山時代の茶人 “千利休” が好んだ色といういわれがあり、小花は、江戸時代以前の桜の花がこの形でこの柄も大名の身分である人しか着用が許可されませんでした。
6色の革からお選びいただけます。ぜひあなただけのK-iwamiハンドバッグに仕上げてください。

いまならバッグをお買い上げいただいた皆様に、感謝の気持ちを込めて石州瓦の技術で制作されたチャームをプレゼントしております。何が届くかはお楽しみ。

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